昨日までで検定は終わり、今日は結果発表を残すだけ。
準指導員の他にも認定指導員、スノボ準指/認指、BC検定員検定も同時開催
だったのでそちらの講評、発表からしていくんだけど、待ち時間はソワソワ
しっぱなしです。
準指の講評では、やっぱりA単位特に谷回りがポイントだった模様。
あとはバーンがGW並の暖かさと雨にやられたバーンだったので、それに
合わせる滑りって事でしょうか。

結果発表は名前順しかもアルファベット順って・・・
(発表形式は毎年変わるみたい、理論成績順って年もあったそうな)

Aから始まりH、IときてKですが、か(KA)の人って結構いるのね・・・
おれはKAWAだからかの中でも後ろの方なんだけど、かが3人位でた
辺りからは1名呼ばれる毎にビクビクしっぱなし。

そしてついに


ビブナンバー66 


キターーー!!!! 合格ですっ!! 半年の練習と勉強がなんとか
認められました。


でも自分の力だけでは合格は無理だった。
クラブの多くの方に教えて頂き、養成では県連の方に見ていただき、そして
準指仲間として知り合えた人たちに沢山刺激もらって頑張れたからだと思う。
準指仲間の存在が一番大きかったのかも知れない。
仲間の中には残念ながら不合格だった方もいたけど、絶対に来年はサポート
付き添うよ。


講評にもあったけど、今日はゴールじゃなくてスタートです。
スキーを楽しいと思ってもらえる指導が出来るように頑張り、自分自身も
まだまだレベルアップする事目指してこれからずっと頑張らねば!!